当社飛躍の第3ステージの始まり

アスファルトを突き抜けるつくしんぼ 天然物の北海道アスパラ

あまりにも社会に出ずに社内の仕事に邁進しているので、諸先輩達から「経営大丈夫か?」との有り難い心配の声も多い最近ですが経営者としての責任を思いだし数年ぶりに眠りから覚め初心に帰り新年より寝ても覚めても社会の為に社の成長をと心を込めて動いている日々です。
お陰様で日々集中して従業員と共に働き接することで、今まで見落としていたことも日々パワーに変換でき、これこそルーツの真骨頂と言えるまでの新戦略も策定でき社内が大きくまとまることができました。
本日決算を終え新年度のスタートで社員一同未だかつてないほどの高いレベルの志とやる気での雰囲気の新たな第一歩を迎えました。
今我が社が企んでいるプランは、未曽有や観測史上初の言葉を慣れてしまい次世代に引き渡すべき地球の社会の問題点に改革をもたらすイノベーターとしての大事業となると思います。
全て日々応援し背中を押しくれる皆さんのお陰様であり、その位置にある者の責任を全うしたいと思います。
新たなるスタートの今日は縁起が良いのか悪いのか分かりませんが、新社屋の社長室に突然蜘蛛の糸が貼りめぐされ蜘蛛は苦手ですが、蜘蛛の赤ちゃんが部屋中にピカピカと宝石のように光り輝していました。
こんな風景を見るのは初めてですが、直後に国会議員や大手社長達のアポなし来訪が続き、日本人らしくついつい何らかの言を担いでしまいたくなります。
新社屋の駐車場のアスファルトからは、元気なアスパラや杉の子も目を出し当社のロゴマークのように大きな壁を突き破る生命力を感じました。
「至誠にして動かざる者は未だこれ有らざるなり」
社員の為、社員の縁のある方の為に、地域の為に、世界の為に、古を築いてきた先人様達の為に、未来の為に小さな巨人として当社は報恩を念頭にこれからも頑張ります。
【ウィキペディア抜粋】
造網性のクモで、網を接した多数個体が集まる例も知られる。
さらに、大きな集団をつくり、長期にわたって共同生活するクモは、日本国外からは少数ながら知られている。それらは社会性クモ類といわれる。共同で営巣し、巨大化した網の集合体を形成し、そこに時には数千頭ものクモが住み、共同で餌をとる生活をする。このような生活をするクモは世界で約20種が知られ、それらはタナグモ科、ハグモ科、ウズグモ科など複数の科にまたがっているため、それらは個々に独自に進化したものと考えられる。
それらのクモでは以下の三点がその生活を成立させる条件として存在するとされる。
寛容性:個体間で互いに攻撃する行動を取らない。
個体間の相互作用:個体同士が互いに接近する傾向を持つ。
共同作業:餌を捕らえる際や幼生の育児に際して互いに協力する。
また、これらのクモでは集団を作る個体間で遺伝的に非常に近いことが知られる。それらは往々にして一腹の集団から始まり、集団内で近親交配を繰り返す。
ただし、ハチやアリなどの社会性昆虫では女王と働き蟻など分業とそれに伴う個体間の階級の分化が見られるが、クモ類ではそれは知られていない。しかし、一部のものでは真社会性を獲得しているのではないかとの説や示唆がある。

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