日本のアニメーション

子供は何処の国に行っても可愛いものです。

(僕の行くところはアジアばっかりですが、、、、)

タイの子供達も例外ではなく、NUMの息子のナンタオも僕のメンコ!

(メンコって北海道弁?可愛がっている子という意味です。)

この子が大好きなのドラゴンボールの孫悟空。

僕が求心力欲しさにドラゴンボールのお土産で釣っているから好きな訳ではなく、

タイの男の子は、ドラゴンボールかワンピースか、戦隊物かに分かれます。

ナンタオはドランゴンボールが大好きなので、僕がキントン雲に乗ってると勝手に信じてしまっています。

いつも「次のお土産はドラゴンボールの玉か、如意棒が欲しい」なんてせがんできます。

先日会った友達の娘さんは、セーラームーンが大好き!

次はセーラームーンの水色の人?の玩具を買ってお土産にしようと計画中です。

もちろんドラえもんもタイではメジャーです。

先日はテレビで昔の怪物君も流れていました。

日本のアニメーションが優秀なことは、とても良い事だと思います。

子供の頃から日本に親日感情を持ってもらうという事は、日本人がもっと意識して頑張らなければいけないことだと思います。

電化製品やエンターテイメント等の様々な業界で韓国に負け衰退している現在の日本。

この分野も数年したら他国に負けるかもしれませんが、業界の人には頑張ってほしいものです。

他の業界のように優秀な漫画家は海外に買収されて、外国の産業になるということは避けてほしいです。

“日本のアニメーション” への3件の返信

  1. とっても素敵な笑顔です!
    セーラームーンの水色は、マーキュリーですね!もしくはネプチューン。ど真ん中世代です。
    日本のアニメーションは本当に世界に誇れます。
    “OTAKU”文化も海外で注目されていますね。

  2. ごめんなさい、今日気が付きましたがプリキュラでした。
    ちなみにそこの子は私の事をプリキュラの叔父さんと呼んでます。

  3. プリキュアですか!タイではプリキュラという発音になつのでしょうか^^
    今放送されているので水色は…キュアマリンでしょうか!
    「プリキュアの叔父さん」、オシャレですね。子供たちに夢を運ぶサンタさんのような響きです。

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