避難された方が作る祭りをやろうぜ!

こんにちは!ここ最近全く本業の仕事をしてない源さんです。

第一回の「ようこそあったかい道」が大成功に終わり、第2回の準備等に追われていましたが

日々避難されてこらている方にお会いしているうちに、

この方と一緒に何かしたい。そして何かを与えているという遠慮の気持ちが残る関係から一歩進みたいっと思うようになったのです。

そこで思いついたのが、東北から来られた方々が作った街、白石区の本郷商店街の存在。

本郷商店街のお祭りとコラボして、東北支援祭りのようなイベントを

避難されて来られている方々と一緒に開催できれば、いい事だらけだ。

東北の方々に牛タンとかずんだ餅等の屋台を出してもらうことにより、

  • 打込むことが出来ることに気晴らし
  • 屋台の売上により実収入を得てもらえる
  • 札幌の人間と一緒に運営することによりコミュニケーションが生まれる
  • 地域の方々の来道された方への仲間意識が強くなる。
  • 自粛ムード、経済の停滞化に対する抑止力になる。

等のメリットがあります。

屋台で東北の物を仕入れて物販するのも良いと思います。

今現在北海道で避難された方と一番近い距離にいるのは私。

そして本郷商店街の理事として動けるのも私。

さぁ2つのイベントの同時進行は、流石に大変だが

それで一人でも多くの人が幸せになれるのなら

やってやろうじゃなぇか!!!

ここ本郷に何万人も呼んで、盛り上げようじゃありませんか!

っと言うことで今から細かい企画書を作ります。

開催は5月7日8日。場所は本郷商店街の中の150坪の土地です。

賛同してくれた商店街理事の方々、ありがとうございます!

追伸;

報道の皆様、ガンガン協力してください。

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