家事代行を自宅で、家政婦源さんは見た の巻

帰国2日目の便利屋(べんりや)源さんは、札幌市豊平区の自宅で便利屋さん をやっています。
家事代行で洗濯・掃除・自炊と!

実は嫁を北見地方(北見市隣の津別町)の実家に返しているので(里帰り)しばしの独身&単身生活者です。
(留守がちで喧嘩してる訳じゃないですよ。孫を両親に見せたいので親孝行!)

久々の単身生活の夜は開放感はありますが、やはり娘達と愛妻がいないのは孤独感を感じますね。
我々の仕事である孤独死や独居老人の遺品整理。(当ブログ内での遺品整理依頼の詳細
もっと寂しい気持ちなのかもしれませんね。

さてさて便利屋源さんの帰国後すぐの家事代行サービスはと言いますと、実作業で一番難攻したは洗濯代行!(代行って言っても、自宅ですけどね。)
洗濯洗剤の置き場所も分からないし、まめな嫁はあちこちの元栓を閉めていったので、出張中&決算中という忙しさで夫婦間の引継ぎ不足で元栓の開閉にて手こずりました。
洗剤も最近の液体洗剤は区別が分かりにくいのか、僕の頭が悪いのか、柔軟剤と洗剤の区別をつけるのに10分。柔軟剤なら柔軟剤と商品に表記して欲しいと思った。

洗濯代行

昨年横ドラムは使いにくいとの妻の意見で当社系列のリサイクルショップで取り替えた縦ドラム式エコ乾燥機付の洗濯機の使い方は、機械に強い便利屋の僕には朝飯前だが(夜食まえだけど、、、) 、出張中の溜まった洗濯物の洗濯物を干すのには時間がかかりました。
洗濯代行もひと段落し、今度は久々に日本食(納豆チャーハン)が食べたくて夜食の調理代行!
しかーし、ガスコンロのスイッチを押しても、火がつきません。
そう、よくシステムキッチン前の食卓テーブルの上を見ると、「ガスコンロの元栓を閉栓してるからねっ」との妻の書置きが!
でも、私の家(賃貸一戸建)のシステムキッチンは最新型で、どこを探しても元栓が見つからない。
流し下の戸棚の中に入っている鍋とかを一度全部取り出してから、やっと元栓を発見!
調理に5分、ガスの開栓に1時間といった時間配分です。
北海道NO1の便利屋のボスの名が泣きます。。。。

さて、札幌市を中心に活躍している便利屋もしもぼっくす は、ボスは最近現場センスが下落してますが、意思を引き継いだ、従業員達は優秀です。
奥さんが闘病中や里帰り中、家政婦を探しているお客様、妻が書置きを残して、、、でも仕事で忙しいから家事が出来ない方は、是非便利屋札幌市もしもぼっくす のサイトをご覧ください。

いつも、汗をかきながら 笑顔で対応。それができる社員を多数持ち 支えられることは本当に幸せなことです。 お陰さまで中古家財道具や遺品整理の残地物の輸出に集中できます。 あっ家を支えてくれている愛妻にも感謝しなくちゃね。

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